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サービス案内

当事務所のサービスについてご紹介します。

入管ビザ申請

行政書士と弁護士が共同して入管ビザ申請をサポートします。通常のビザ申請は行政書士が対応し、行政書士だけでは対応できない困難案件が弁護士が対応します。

具体的には

  • 永住ビザ取得
  • 帰化申請
  • 就労ビザ申請
  • 配偶者ビザ申請
  • 定住者ビザ申請
  • オーバーステイ、在留特別許可
  • 弁護士業務(刑事、離婚、交通事故、労働事件等)

まで対応できます。

通常の事務所は行政書士がビザ申請を代行して終わりですが、当事務所の場合には弁護士との共同で申請しますので、困難案件も対応できます。また、裁判を見据えた対応や、オーバーステイ、在留特別許可の対応も可能です。

オーバーステイ・在留特別許可対応

通常のビザ申請ではなく、オーバーステイの対応、在留特別許可取得に向けた活動には弁護士の関与がかかせません。

特に警察に逮捕されているような場合には弁護士しか接見することはできません。行政書士のみでは一般面会扱いであり、十分な接見をすることはできません。

また、在留特別許可を取得する過程では口頭審理と呼ばれる手続が重要ですがこれを代理人として活動できるのは弁護士だけです。行政書士のみでは立会人扱いであり言葉を発することができません。

このように、オーバーステイや在留特別許可を目指す場合には弁護士の関与が重要となります。

過去の判例等を検討して、在留特別許可を得るために有利な事情と不利な事情を見極めることが重要です。弁護士であればその後に裁判をすることも可能ですが、裁判前に取得できればそれが最善なので、裁判前に全力で取り組みます。

刑事事件・離婚事件等の法律相談

外国人の方の相談で入管ビザ以外で多いのが刑事事件と離婚です。

当事務所では弁護士が在籍していますので、入管ビザ以外の、刑事事件や離婚事件の法律相談に対応することが可能です。

また、当事務所では弁護士が刑事事件や離婚事件の法律相談に対応しますので、ワンストップで対応することができます。

事案を丁寧かつ詳細に聞き取ることは当然ですが、それ以上にこころがけていることは、ビザとの関係です。刑事事件や離婚はビザに直接関係する可能性が高く、刑事事件や離婚の段階でビザを見据えた活動をすることが非常に重要といえます。

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